http://blog.kei.pucchimoni.jp/
  http://nalueminase.jugem.jp/
保田 圭さんをひっそりと応援していた水無瀬ナルウのblogです。
(コメントspam・宣伝tbは一発退場です)
もやーっとした
 よく休みの日に自転車で通る道に新しくできてた店。



「冷凍」で「生餃子」ってなんだ。それはもう冷凍餃子じゃないのか。
  
0
    | 水無瀬ナルウ | - | 10:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
    コカ・コーラクリア ≠ タブクリア
    ツイッターで同世代のひとが「タブクリア」を思い出す、とたくさん書いてたので、ひとネタと思って買ってみましたけど。



    いやいやいやいや。これはコカ・コーラレモンを炭酸で薄めたような味。

    タブクリアこんなスッキリした味じゃなかった。もっとはっきりした味(甘さが強い)だったし、何かちょっとクセのある「明らかにコーラとは違う香料」が添加されてた記憶がある。

    高校時代に、CMの大量投下と話題性だけで一瞬ドカンと売れて不評で一瞬でなくなったタブクリアだったけど、なんかその潔さと物珍しさでちょっとトリコになって、学校帰りに自販で買ってけっこうな頻度で飲んでたのよね。そんで銀色の缶がカッコよかったんで空き缶集めてた。大学行って帰ってきたらじいさんの手でペン立てにされてたけど(笑)



    ゼロカロリー表示があったからヤバいなとは思ったけど、人工甘味料入ってんじゃん…(ちなみにタブクリアには違う種類の人工甘味料が入ってました)

    残念ですが、職業的には人に勧められる飲み物ではありません(笑)
      
    0
      | 水無瀬ナルウ | - | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
      1日乗車券の使い勝手
      月曜日は、体が鈍らないように「お出かけ」をする日にしている。晴れていれば自転車(最近は健康のために徒歩も)、雨の日でも街なかをウロウロするか、バスで図書館なんぞに出かけたりしてるんだけども、今日は大分バスの1日乗車券とはどんなものかを知りたくて、大分バスの総合案内所に行ってみた。

      20年以上住んでた広島の1日乗車券といえば、どうしても広島電鉄(路面電車・宮島線)の1日乗車券と比べてしまうんだけども、使う日付のカレンダーをスクラッチで削って使うタイプなので買いだめしていつでも使える、またわりと買える場所が多くて、車内でも買えるのでその日最初の1乗車目から乗り放題の対象にできる、ものすごく使い勝手のいいものだったわけ。

      大分バスの1日乗車券は、こういうタイプ。



      こちらは市内均一区間(100円・160円)だけ乗り放題になる「1日乗車券ミニ」なんだけども、昔の定期券と同じデザインの、台紙に日付のスタンプを押してその場でパウチして渡してくれるもの。

      えーマジでー。今どきこんな1日乗車券があるのか、っていう(笑)

      というのも、大分バス総合案内所(大分市街のデパートの1F)でしか買えないので、まずそこに行くまでの交通費が乗り放題の対象にできない、日付スタンプを押してもらった日だけ有効(当日から5日先までの1日乗車券まで購入できる)なので、買いだめしていつでも、という使い方ができない、そして意外と通用する区間が狭い(笑)



      券面の裏に乗り放題の通用区間が書いてあるんだけど、かつて郊外線の発地点だった「金池ターミナル」とか、今はなき「芸術会館前」、どこにあったのか名前すら知らない「竹町西口」なんて、かなり前からもう存在しないバス停の表記もあるので、随分前(少なくとも10年やそこらではない)から全くこの券面台紙は更新されないまま、「いいやあんまり利用者いないし、使い切ったら新しいの作ろう」状態なんだろうな。

      ここはひとつ広島電鉄のように「買いだめできていつでも使える1日乗車券」に倣って、もうちっと使い勝手のいい1日乗車券を作ってもらえませんかね。

      ちなみに、乗り放題の範囲を大分市内まで広げた「1日乗車券ワイド(1,100円)」も売ってるんだけど、たぶん大分市民でも知らない人がほとんどなんだろうなあ。高齢者は全線1乗車100円になるワンコインバス乗車証で全範囲カバーできるし。
        
      0
        | 水無瀬ナルウ | - | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
        日大アメフトのニュース
        子どもの頃は体が弱かったし、足が遅かったりして体育が苦手だったこともあって、今もあんまりスポーツは観るのもやるのもそんなに好きではない。それでも、スピードスケートやらカーリングやら、冬季オリンピックのことについて書いたりしてるので、昔に比べたら好意的に捉えられるようにはなったんだけど、

        今回のこの事件というかニュースは、なんかやっぱりスポーツが持っている嫌いな部分「体育会系にありがちな絶対的な上下関係」とか「勝つことがすべて、勝つためなら何をやっても」みたいなとこが全部見えちゃってたなあ。



        今回はこの反則を犯した学生さんが1人会見で矢面に立つ形になったことと、勇気を持って監督とコーチの指示があったことを告発したことに称賛の声すらあり、その後の日大側の会見が無残なまでのグダグダに終始したこともあって、わかりやすく「反則を犯した選手も被害者」「(日大の体制も含めて)監督とコーチは全部すんーごい悪者」っていう図式が完全に完成しちゃったからねえ。

        おいら、子どもの頃はいじめられる側だったもんで、弱い者いじめ嫌いなのね。判官びいきなの。わかりやすい勧善懲悪劇が大好きだし、きれいごと大好きなの。パワハラとかセクハラとか、汚職とか不倫とか、立場が弱い人のほうに肩入れして、権力を持ってる悪いやつが炎上していく様を観るのは、ちょっと痛快な思いすらある。

        反則タックルを食らった選手は怪我をしているので、不謹慎なことを承知の上でになるけど、

        同じような思いのひと、いないかなあ。このニュースを「楽しんで観てる」ひと。

        たぶんこれって「実社会でそういうストレスを抱えてて、不満のはけ口がない」から、こういうニュースがあるとなんか一斉に弱い立場の人を応援したくなるんだろうし、いい人側にどんどん味方が増えていって、悪い人側の悪事がみるみる剥がれて見えてくることって、ちょっと溜飲が下がる思いなんじゃないかと。

        本当は、政治とか会社とかに向けられるはずのストレスや不満が、こういうニュースにエンターテイメント性を持たせてしまっているんであれば、それはあんまり良くないこと、なんだろうけど。
          
        0
          | 水無瀬ナルウ | TV | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
          モーニング娘。のOB会になんであの人が出てないんだ
          2月28日放送のナカイの窓。録画のHDDに入ってたので。

          MC中居正広だぞ。石橋貴明とともに往年の「うたばん」でモー娘。2期のみそっかす保田 圭を一躍スターダムにのし上げた片方。アイドルがバラエティーでいじられると人気が出てしまうという、いまのAKBの指原も上り詰めた、大所帯アイドルの中でのシンデレラロードを完全な荒れ地から開拓したといっても過言ではない。



          そんなモー娘。のOB同窓会、という重大な番組なのに、



          「保田は自分からカメラに見切れるところに入りに行く」鉄板エピソードも、完全に欠席裁判。もったいないもったいない。



          この座組みに、なんで圭ちゃん本人出てないの!! しかも資料やらVやらが出るたんびに中居が圭ちゃんをいじるいじる。



          ていうかまあ、なっちも出てなかったんだもんなあ。本当に観たいのはここに出てなかった、なっちとかゴマキとか加護ちゃんとか保田とか、いじられ甲斐のありそうなほうのメンバーなんだけど…



          それはそれとして1つ気になったこと。インスタントカメラの話題になって「チェキを撮ってた」と当時の写真アルバムを持ってきた石川梨華。



          あれ、当時モー娘。ってチェキじゃなくてポラロイドのジョイカムヒッパレーとかアイゾーンのCMやってたじゃんか。サイズ的にはチェキっぽく見えるけど実はヒッパレーのジョイカム95フィルムだったりは…



          チェキじゃねえか(笑) ヒッパレーのフィルムは両側に白い部分がほぼ均等にあるのでね。CMに出てたんだからその会社のもの使ってあげなよーそりゃなくなるよポラロイド(泣)

          いろいろ懐かしい気持ちになりました。
            
          0
            | 水無瀬ナルウ | 保田 圭 | 16:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
            勝利の女神は笑顔がお好きなようで


            高木菜那選手、スピードスケート女子マススタート「初代女王」に。

            すげえなあ。世界中探しても現時点で女子マススタートのオリンピック金メダリストは高木菜那選手ただ1人しかいないんだよ。こんな誇らしいことあります?

            競技中、隊列をなしてる中の高木菜那選手は、他の国のごっつい体つきの選手に比べたら、大人の中に1人だけ中学生の選手が混ざってんじゃねえかぐらいどうみても小柄だし、ゴール後のガッツポーズみても手足の長さで損してそうなのに、

            同じく金メダルを獲得したパシュートの「前の選手につかず離れず」の技量が活きたのかな。他の選手が残り4周あたりからじれて動き出す中、ずっと2番手で風をよけつつ待機して、最終周までしっかり足を溜めてたんだなあ。

            勝利者インタビューでは、カメラを鏡に見立てて前髪を直したりする茶目っ気を出したりして、スポーツ界にまた新たなヒロインが生まれた気がしました。



            カーリング女子の3位決定戦、瞬間最高視聴率42.3%だって。

            第10エンド、後攻イギリスのラストストーン、狙い通りにいけば2点獲得で日本が負けてしまう場面で、

            「いや…ナンバーワンは…日本だぁぁぁ!!」

            実況のアナウンサーの叫びも良かったなあ。おいら以外にもあの瞬間泣いたひと全国に100万人ぐらいいるでしょ(笑)



            真剣勝負だから怖い顔になる各国の選手がほとんどの中、カーリング女子だけはずっと笑顔を絶やさないように試合をしてた。ネットでは心ないひとが「真剣さが足りない」みたいな言い方をしていたけど、

            世界の大舞台で笑顔を絶やさないように試合ができる境地に達してるって凄くない?

            そして、やっぱり笑顔で愛嬌があると、競技そのものも楽しそうに見えるし、興味も持ってもらえるし、スポンサーもつきやすくなるよね。今回リザーブの本橋麻里選手、2006年のトリノ五輪のときから変顔とかをやってたけど、競技知名度の低さや競技人口の少なさ、とっつきにくさを払拭するためなんじゃないかなと思ってる。

            だって視聴率42.3%だぜ。みんな紅白歌合戦なみにカーリング女子が気になってたし、そんだけみんなあの笑顔に惹かれるものがあって、応援したくなってたんだろうし。

            そりゃー人気出ちゃうよ(笑)

            次の冬季五輪も応援するからね。
              
            0
              | 水無瀬ナルウ | TV | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
              元気をもらった
              女子パシュート。8年前のバンクーバー五輪から「ちょう面白えじゃんこれ!!」と見始めた競技。

              アメリカが、準決勝の対オランダ戦を(銅メダルを賭けた3位決定戦に備えて)流したときは、ああこれ準決勝でカナダとまともにやりあった日本が不利になるじゃん…と不安になったんだけど、その日本の準決勝の相手カナダも流した。

              これはスポーツマンシップに則っているのか? だったら「棄権」して準決勝パスして決勝やればいいんじゃないか? 来てる各国の観客の皆さんは、お金を払ってこんな「流される準決勝」を観たかったわけじゃないだろう、もっといえば放送権を時間いくらで買ってる各国の放送局とかついてるスポンサーに対してもとても失礼じゃないかと思ったんだけど。

              思ったんだけど!!

              ここまでオリンピックに対して積もった不満とかイライラとかを全て浄化する、全てを洗い流す、全てを癒す、



              女子パシュートの本当にお見事としか言いようがない、素晴らしい勝ちっぷりでの金メダル!!

              他のどの国よりも、本当に3人のつかず離れずの距離の近さと、腕の振りまで一糸乱れぬ美しいシンクロぶり。

              言いながら…オランダに0.5秒差リードされたときは「ああああああ」と悲鳴のような声が出ましたけど(笑)

              42歳のおっさんが、生まれて初めてテレビに向かってそこそこの声出して「いけえええええ」言って応援しましたけど(笑)

              いやー、泣いた泣いた。ほんとに。気持ちいい感動の涙よ。

              8年前のオリンピックハイライトで流れた、高木美帆選手に掛けられた幻の3つの銀メダルが、現実の、しかも金メダルに。

              そして今回は決勝控えの菊地彩花選手も準決勝を走っていたので、4人全員で金メダル!!

              普段ほんとにスポーツなんて野球もサッカーも観ないひとなんだけど、冬季五輪だけ別格。

              サイコーでした。我がことのように幸せな気持ちになりました。
                
              0
                | 水無瀬ナルウ | TV | 00:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
                メダルラッシュメダルラッシュメダルラッシュ!!
                8年前のバンクーバーで、女子団体パシュートの控え選手だった高木美帆選手が女子1500mで銀メダル、1000mで銅メダル。



                3つの銀メダルを高木選手にかけてあげてたシーンが本当にもう号泣もので、「ねえスポーツ嫌いのおいらが次に高木選手を観るのは、次のオリンピックなのか、ジャンクSPORTSなのか」なんて書いたけども、

                あのとき、銀メダルを「かけてあげたほう」の小平奈緒選手と、女子スケートで日本初のダブル表彰台!!

                42歳のおっさんの涙腺をぶっこわすのに充分な、8年越しのストーリーでありました。



                カーリング女子もサイコーに面白い。予選リーグの対韓国戦、完全アウェーの中で終始笑顔、ときおり大爆笑の日本チーム。NHKの五輪特設サイトには「作戦会議の女子会に参加した気分が味わえる」なんて見出しがついてたんだけども、観てるこっちもだんだんルールと狙いどころがわかってきて、実況と解説の方の的確な説明もあいまって、投げられたストーンの行方に気持ちが入っちゃいました。

                始まる前からいろいろ、ポスターの地図のことやら統一旗の島のことやら、そんなにあからさまに日本に嫌がらせするんなら(選手団や応援で渡航する皆さんの安全を考えて)ボイコットすればいいのにとも思ってたけど、

                このメダルラッシュぶり(記事公開時点で7個)を見る限り、競技はフェアに行われているようでひと安心。
                  
                0
                  | 水無瀬ナルウ | TV | 11:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  1人カラオケを初めてやってみた
                  ネガティブな考え方しかしない母親と住んでるといろいろ溜まることもありましてね。

                  なんかの番組で「認知症予防にカラオケ」なーんてことを言ってたのを思い出したので、そろそろそういう対策もしとこうかなと。嘘です。大分に帰ってから「自転車であてもなくフラフラする」以外の休日の過ごし方がないものかと。

                  メダル預けてたゲーセンがメダル営業やめちゃったからなあ。パチンコ屋と郊外のショッピングモール以外ほんとに行くとこないんだから。1月末に開通した宗麟大橋なんて地元民ほぼ全員早々に渡り終えてるからみんな(笑)

                  ツイッターのフォロワーさんで若い女の子(学生〜20代社会人)がたまにツイキャスでカラオケ配信とかやってたりするんだけど、けっこうみんなアニソンとかボカロ曲とか、ちゃんと自分が得意なジャンルを持ってるのね。

                  42歳のおっさん、あんまりカラオケってもんに向き合ったことがないもので、自分が「歌うもの」として音楽を聴いたことがないの。iTunesに入ってる曲のほとんどが女性ボーカルの曲。聴かないから歌えない。例外的に、生まれて初めてカラオケで歌ったらめっちゃ下手くそで恥をかいたのでリベンジのために練習した90年代のB'zの曲と、学生時代にゼミの飲み会で絶対カラオケ連れて行かれるから1曲ぐらいちゃんと歌える曲持っとこうと思って練習したミスチルの「シーソー・ゲーム」だけは歌える。



                  うちの院の近くに、飲食店も周りになけりゃーそんなに交通の便もよくないのに「なんでこんなとこにあるの」っていう立地でぽつんとあるカラオケ店がありまして(しかも意外と最近出来たらしい)、行ってみたら平日アプリ会員ドリンクバーつきで1時間320円(税抜)、ワンオーダーしなくてもいいっていう超良心的なお店で。

                  平日の昼間(12:30頃入店)って、けっこう年齢層の高いひとが来てるのね。お店の通路にいた数人のお客さんはどうやら60代ぐらいの方々だったので、ちょっと安心感はあった。

                  42歳のおっさんが1人カラオケデビューですよ!!

                  あ、どうでもいいけど「ヒトカラ」ってJOYSOUNDの会社の商標なのね。そのお店はLIVE DAMの系列店なので大々的に1人カラオケを謳い文句に呼び込みはしてないけど、全然普通に1人で入ってOKでした。(当たり前か)

                  昔はカラオケの機種も4〜5種類から選べたりもしたのよ。あんまり興味ないから知らんかったけど、今はもうLIVE DAMかJOYSOUNDしかないのね。UGAとかビーマックスとかX-2000とか、曲数やらジャンルやらで機種選んでた時代が懐かしいね、とか言い出したらもうおっさんだなあ。

                  あんまり歌える曲がないなりに、1時間だけ控えめに歌ってきました。

                  誰に聴かせるわけでもないけど、ちょっと練習したい気分になりましたよ。声を出すって気持ちいい。



                  カラオケCLUB DAM
                  http://karaokeclub.jp/
                    
                  0
                    | 水無瀬ナルウ | - | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    純正、認証、非純正
                    iPhoneを買うと最初についてきた純正のLightningケーブルを職場に置いて使ってるんだけど、ケーブルを挿した状態でiPhoneをデスクから落っことしてしまって、当たりどころが悪くてケーブルの先端が挿さったまま折れましてね。

                    折れた先端も、指で引っこ抜ける状態だったんで良かったんだけど、手元にあるのはiPhoneケースを通販で買ったときに、レビュー書いたらもらえる非純正の「充電用」Lightningケーブル。

                    まあ、データのやりとりはできないんだろうな、と思ってPCに接続したら、ちゃんと接続できたっぽくて、PCのiTunesもしっかりデータ同期をしてるっぽい。

                    え、エラーとか一切出ないけどこのケーブルでも問題なく使えるんだ、と思ったら、ちょうど画面にiOSのアップデートのお知らせが。

                    Wi-Fiでアップデートするのと、iTunesにダウンロードしてケーブル接続でアップデートするのでは、若干ケーブルのほうが早いらしいんで、あーついでついで、と思って安易にアップデート押したら、

                    エラー発生。iPhoneの画面は真っ暗にiTunesのマーク。PCには工場出荷状態に戻すか、一旦リセットしてソフトウェア更新をしてバックアップ復元するかの選択を迫られている。え、なにこれなにこれ。

                    ソフトウェア更新を選択するも、何度やっても同じエラーが出るだけ。iPhoneは白い画面にりんごマーク、進捗のバーが出ているけど止まった状態で一向に進んでる気配はない。

                    ええー!!

                    非純正ケーブル、充電もデータ同期もできるのに、ソフトウェアアップデートはエラーになるとか。どんな仕組みになっとんのこれ。



                    仕事に使ってるし、ほんっとににっちもさっちもいかなくなったときに純正ケーブル使ってないと何されるかわからないってことか。Apple怖い。独占企業怖い。

                    院のすぐ近所のヤマダ電機で速攻純正品購入。わかってる、認証つきの互換ケーブルでもいいのはわかってる。けどたったいま怖い思いをしたので、思わず純正品を買ってしまった。

                    これも商売のやり方といえばそうなのかもしれないけど…その会社の製品でしか使えない規格って怖いなほんと。
                      
                    0
                      | 水無瀬ナルウ | - | 13:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << October 2018 >>

                      このページの先頭へ